| 05.12.08 真珠湾から64年 |
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| 標題のように、64年前のホノルルで日本人が町を歩いていたらたいへんなことになっていることであろう。 現代のこの時期はまったく異なる。 「市民マラソンの祭典」ホノルルマラソンが開催されるからである。この大会の参加者の三分の一が日本から繰り出す人々ということである。まあ、例年参加者数や日本人の割合いなど異なることであろうが、ことしもかなり多いと思われる。 それにしても、戦闘機ではなくスポーツの祭典に大挙してランナーが行くことはいいな。平和っていいな。 「平和ボケ」とけなすヒトの気が知れない。
「市民マラソンの祭典」といえば、あれほど市民マラソン嫌いだったはずの石原都知事が最近は考えが変わってきたようだ。 「東京国際」「東京国際女子」の競技者の大会と「東京シティーロード」などを統合して「大東京マラソン大会」を07年から開催しようというのだ。 第1回のフルマラソンにはなんとしてもエントリーしたいものだ。われわれのクラブ員はひとりでも多く参加して、その存在をアピールしたいものである。
腰痛は緩和に向かっていると書いたが、本日進展はあまりなかった。あさ、かがんで洗顔ができなかった。 夜、マルチ健康教室に出席。二学期の最終回であった。 秩父夜祭りのツアー参加した方の雑談が面白かった。 左の腰の痛いところがはっきりしてきたので、回復は早いことだろう。
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12月8日(木)22:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | ダイアリー05年12月 | 管理
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