| 機種変更ではなく、会社変更 |
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06年02月21日 火曜日 曇り 暖かい
いままでのTU-kaからauに会社を変えました。 同じKDDIなので、TU-KA→auは機種変更並みの事務手続きで、しかも機械は新規登録扱いということで、奥さんとふたりで乗換えをしても、2千数百円で済みました(チャージャーが別売り)。秋の番号乗り換え自由化をにらみ、KDDIの囲い込みキャンペーンにうまくハマってしまいました。ガキはすでに親に逆らってauですが、これでみんなして家族割りということになります。 会社を変えても、年割りやポイントがそのまま継続できて、なおかつTU-KAの途中解約違約金なしです。 業界再編成になりかねないビッグバンを秋にひかえ、生き残りに必死のようです。 いろいろのサービスや能力・機能を鑑みると、いまのところauがいち馬身リードかな。
ワタクシは高機能デジカメのついたものが欲しかったのであるが、あまり人気のない機種なのか、一円であった。 ラッキー。
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去り行く戦士たち「TU-KA」
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Feb.21(tue)22:23 | Trackback(0) | Comment(1) | ダイアリー 06年 | Admin
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| 駆け込み妊娠 |
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| 2月7日 火曜日 雪のち曇り
「雪は降っても、暖かくなる」 大ウソであった。 湿った雪がまもなく溶けたから、それなりの気温はあったと思うが、寒い日であった。
午後、国会開催されているところに臨時ニュースで秋篠宮妃殿下(秘伝可の誤変換がすごいな)が妊娠したという。 野党の質問もそれに差し替えられたようだ。
ご存知のように内閣は今国会での皇室典範の変更をしようとしている。もちろん、男子の子孫が一族にいないからである。 秋篠宮が秘伝の術を使って男子懐妊(ヘンな誤変換をしたが、演技でもないからやめとく)となればめでたしめでたしだが、こればかりはまだわからない。きっと出産前に胎児の性別を調べるんだろうな。 皇室典範の変更はこの子が生まれることしの秋以降ということになるのだろうか。
それにしても、今の天皇と600年さかのぼらないと同じ先祖にたどり着かない宮家の男性を皇室に復活させてまでも、男系にこだわるといういうのには、天皇を軽んじているとしか思えない。 ようするに、「なんでもいいから男を連れてくれば良い。人形だろうと電信柱だろうと玉座に据えていればよいのだ。」 まさに傀儡である。 「人民に親しまれる象徴天皇」としてはいいのかもしれないけど、あまりにもあまりだと感じます。
皇室がどうの、男子出産がどうのということではなく、 ひとりの女性が身ごもったということはめでたいことです。 生まれてくる子はなんにもわからないんだしなあ。 妃殿下が無事ご出産をされることを祈念いたします。
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Feb.7(tue)14:40 | Comment(0) | ダイアリー 06年 | Admin
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| あさから夜まで筋トレをしていたようないちにち |
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| 2月2日 木曜日 晴れ
木曜日はマルチ健康教室の日なのであるが、二週連続して仕事が夜業となり、出席することができなかった。 ひざやら腰やらのぐあいが悪いのに、これにでることのできないのは大きい。 土曜日は先週と二週続けて「ヒーリングマッサージ教室」という、おなじインストラクターの行なうものがあるのだが、先週はまったくのシロートにあたってしまい、自分が癒されることはなかった。まあ、ワタクシはここの男性の師範代のようなものだから、自らが受ける立場というものを考えてはいけない。
それにしても開発段階のコンクリートを相手にすると、だいたいがつらいことが多い。その割りに金銭的に報われることが少ないし、自分の研究と直接的に関係の無いので・・・とぼやいてもしかたが無いか。
ワタクシはまったくの技術屋や科学者あがりではないので、まだコンクリートを相手にすることができるのではないかなと、数年前から思っている。 これは純に技術屋の範疇のものであるのだが、明らかに「生き物」であり、乳児や幼児をあいてにすることのできるようなおとなでないと、裏切られてしまうことが多い。 書類上というか図面上というのか同じ配合で、同じ気温や湿度(つまり同じ実験室で二台の機械を同時に用いて作ったとしても)で製作しても同じものができることはまず無い。
きょうはこれに苦しめられた。予期していたものと施工性の異なるものができてきたので、「ただ見ていればよい」はずだったのが、「手を突っ込んで、これを運搬しなくてはならない」こととなり、ぎっくり腰のランナーひざの手負いのからだの身で、朝の九時半から六時まで筋トレのようなことをやらされる羽目となった。食事も三時半であった。 職住接近でありながら帰宅も十時過ぎ。だいたい帰宅の遅いときは、計測というか、あき時間がたくさんあってネットで遊んでいて、記録をつけたり計測器の具合を見たりというのが十分程度ということが多いのだが、きょうは休む暇なく重労働であり、たいへんにこたえた。 といって、これを書く余裕はまだあるのだな。 ま、あったかくてよかった。
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Feb.3(fri)00:04 | Trackback(0) | Comment(0) | ダイアリー 06年 | Admin
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| あちこちにガタが・・・。トシだな。 |
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| 2月1日 水曜日 雨
朝から雨である。きょうは降って欲しくなかったのだが、こればかりは仕方がない。週間天気予報では週末はかなり冷えるようである。まあ、いち日ふとんの中にいればいい。
さて、けさ布団から出ようとすると右の腰が痛い。寝違えたような感じであるが、昨日仕事で重たいものを持ったときにきたちょっとした違和感からきているものだろう。洗面所で顔を洗うときに前かがみになることができない。 日曜日の晩に寝ているときは右ひざが痛くて左側に寝返りの打つのが困難だったのだが、昨晩は寝ていて寝返りを打つときに、いろいろのポーズをとっているのを感じていた。寝ながらからだを自然に矯正しているのだが、そのときに無理がくる体位になっていたのだと思う。
痛みの意識が腰に集中しているためか、右ひざの痛みはあまり感じなくなってきた。人間のからだなんてこんなものだ。いちばん火急のところに意識が行くように向けられる。情報操作と同じようなものだ。 「休むのもりっぱなトレーニングのうち」といきがってみても、休みが長くなると段々なまってくるのはわかるし、精神がだれてくるのがどうにも許すこととができない。はやく、体調が回復しないものかな。
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Feb.1(wed)15:40 | Trackback(0) | Comment(0) | ダイアリー 06年 | Admin
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