カワセミのつぶやき
 
身の回りの気がついたことを書き留めておきます
 
AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


running 05.10.12~
~説明~
第16回所沢シティーマラソンまでふた月。
ランニングに一番いい季節です。


体調

06年05月23日 水曜日 曇りのち雨

咳がようやく快方に向かったものの、こんどはおなかにきている。
最近、食事をしていておいしく感じなくなってきていたので、ちょっとまずいなと思っていた。
便のまとまり具合も悪く、からだがかなりだるく感ずるのも栄養がうまく吸収できていないためかもしれない。
だるくて頭もときどき痛んでくる。咳をしているときはそれだけでほかはなんとも無かったので、今のほうがからだはつらい。

五月は日が長く、気温も湿度も自分にぴったりで六月についで好きな季節なのであるが、体調の変化も著しく、苦しむことも今までに多かった月である。
まあ、気長にじっくりと直すしかないのだろう。こんなときに生保のセールスが来たら落ちるのかもしれないが、じっさいきょうは約束していたのでやってきた。落ちなかったけどね。



5月23日(火)17:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | running 05.10.12~ | 管理

05.12.24   山コース 約4kmx2周

夕方、運動不足解消と走る。くれていく西の空にシルエットの富士山や丹沢の山々が美しい。
それほど寒く感じなかったが、二周目からからだの裏側は汗をかいてくるものの、おもてはかなり冷えてくる。手もだいぶ冷たくなってきた。それとともに右ひざに来る。調子がよければ二桁走りたかったのだが、8キロ=2周でやめておく。脈拍が早くなることも無い。走った直後に市民センターで血圧を測ることが多いのだが、脈が100を切っていた。120以上になるぐらいの運動をしないといけないと思っているのだが、ひざの具合でそういうわけにも行かない。まあ、水泳もしているしそれでよしとする。



12月24日(土)21:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | running 05.10.12~ | 管理

05.12.21   山コース 約4kmx1周

寒いなか走るのだが、右ひざの調子が思わしくなく、1周でやめておく。
無理して走れなくなっては元も子もない。
まあ、いわしのゴマ漬けと松島の牡蠣が待っていたので、早く食わなくては、ということもあったのだが。

それにしても寒いこの冬である。



12月23日(金)11:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | running 05.10.12~ | 管理

05.12.18   山コース 約4kmx4周

朝から強風が吹き荒れ、気温もたいへんに低くておもてに出たくない。
昨晩の酒宴の片づけをすべく外に行ったのが女子駅伝を見たあとで二時半過ぎ。この女子駅伝も岐阜でおこなわれていたが、吹雪のなかの気温零度とかでとってもスポーツをおこなう環境ではない。福士加代子の14人抜きなどもすばらしかった。渋井陽子といいこの福士といい、間違いなく女性だが豪快な話など聞いていると、中身はオトコだなと感じる。

さて、風もおさまって来た頃、酒を抜くべく走り出す。明るいし3週ぐらいできればいいなと思う。
防寒対策をきっちりとして走るのだが、やはり寒い。それでも夕暮れ時で刻一刻と空気の色が変わっていく中を走るのは楽しい。西の空の富士山を黒く染めて西の空がオレンジになっていく絵はカメラで撮りたいほどである。
いつも登る急坂の落ち葉を、近所の農家のおじさんおばさんがきれいに掃いていて、「ご苦労様です」と声をかけて通っていく。きれいな道路になり、たいへんに気持ちよく走ることができる。
心配したひざも問題なく、2周目を終えて調子が出てきた。
3周目を終えるときも意識なくそのまま4周目に入ってしまった。このままだと5周目もいけるのではないかと思うほどであったが、さすがにひざに来た。4周目のくだりはかなりきつかったので、これでやめることにした。
3周目のときに富士山に傘雲がかかっているのを見た。4周目は既に日没後となってしまい、シルエットの富士山であった。

4周目を終えて、市民体育館で血圧と脈拍を測ろうとした。体育館はものすごい人でごった返していた。新体操の発表会が終わったところのようであった。血圧計もどこかに片付けられてしまっていた。
となりのコンビニにも無断駐車車両がたくさん止まっていたし、路駐も多いし、そこいらで喫煙している人も多く、たいへんに迷惑であった。



12月18日(日)21:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | running 05.10.12~ | 管理

05.12.15   山コース 約4kmx4周

事務所のPCがトラブり、帰宅が予定外に遅くなってしまったが、こういうストレスの強いときこそ走るべし。
朝から意外なことに足に疲労はなく、今晩もがんがんいけると思っていたのである。
予定は昨日と同じ距離。右ひざに違和感のあるものの、ふだんだと1周もすれば感じなくなってくるはずである。中空にはすばらしい満月。昨晩もいい月だった。赤穂浪士が討ち入りした晩だったななどと思って走っていたものだ。
きょうはなかなか調子が出てこない。2周目の坂は歩いていたほどである。3周目から月は雲に隠れてしまい、ちょっと残念である。だが、このあたりから妄想に入ることができた来たようだ。ただ、コンビニの前に来ると店内の時計が見えるのであるが、時間はけっこうかかっているのが分かる。
3周でやめようと思ったが、明日は帰宅後遅くなりそうだし、あさっては忘年会だし、来週は仕事が忙しく帰宅が遅くなる。帰宅後に時間をかけていられるのも今日までと思って4周した。クーリングダウンして帰宅すると九時近くである。
昨晩も、今晩も無休憩・無給水でよく走った。寒さで両手首はかなり冷え切ってしまっていて、両日とも長風呂になった。からだの芯や足の裏はもちろんぽかぽかなのだが、風にあたる表面はかなり冷たくなっていて、風呂の湯温が下がるほどである。
汗もかいていないようだが、かなりシャツは濡れているし、500ccのスポーツドリンクを飲んでも足りないほどである。
さすがに疲れたのか食欲も無いが、風呂上りに体重を量ると長い距離を連日走ったためかかなり減量されていた。
走るときに昨日も今日もフードを被ったままであるが、これは気ぐるみを着て走っているのと同じことである。



12月15日(木)22:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | running 05.10.12~ | 管理


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