| 05.10.29 血液検査 |
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| 消化器検診とは直接関係無い。 先週、航空記念公園で14キロ走ったあとに、 所沢の常設会場で成分献血をしてきた。 その結果がきょう送られてきた。 不純な動機であるが、献血をする主な目的であるといえる。 表向きの理由はもちろんキレイごとで 「貧乏人で金銭面で赤十字の活動に貢献することができないから」 「血液は合成することはできないので、せめて同じ人間として見知らぬ人のためになるのなら」 ということである。 かつては献血をしていれば、回数分だけ自分が輸血を受けるときに優遇してもらえたそうであるが、現在はそういうことは無い。純粋に社会貢献の意味しかない。とてもよいことである。
血液検査を頻繁におこなっていれば、白血球数の極端な増減や肝機能の働きを示す値の変化により、自分で気のつかない体調の変化を知ることができる。 体重や体脂肪、血圧や便通のよしあしなどのように常時チェックしておいてけしてソンは無いと思う。 読者の皆さんも、年に二度ぐらいは献血をしてみてはいかがでしょうか?
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Oct.29(sat)21:52 | Trackback(0) | Comment(0) | ダイアリー05年10月 | Admin
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| 05.10.28 消化器検診 |
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| いつの間にか、ブログのアクセス数が本家を上まってしまっていた。 更新が頻繁にあるほうがアクセスが多いのはあたり前か。
今朝は久しぶりに良く晴れ、放射冷却で気温が下がった。 こういう日に限って朝食を摂ることが出来ないので、寒くて仕方が無い。 そう、バリウムを飲むので朝ごはんを食べてはいけないのだ。水分摂取(拙守、節酒とすごい返還。こういった言葉をいかに多く使用しているかだ)もはばかられるので、前の晩に深酒することも出来ない。きのうでなくて良かった。
消化器検診なので、大腸出血がないかどうかの検便も行なわれる。半月以上前にもらっていたのだが、けさ開いてみてビックリ。何日か日を変えて便を取るようにと何本か入っていた。今日の分しか採取することが出来ない。私としたことが・・・・ そういえば寝ていて、「朝食を食べちゃった」夢を見た。見ていて、「これは夢に違いないな。本物の俺はこれほどドジではない。」と感じていたが、違うところでへまをしてしまった。
さて、バリウムである。毎年飲んでいるのでなんとも無いのであるが、ゲップを抑えるのがひと苦労。ことしも撮影の途中で発泡剤を飲まされた。これも年中行事だ。 苦しいのはこのゲップを抑えることと、体内に取り入れたバリウムの速やかな排泄。ワタクシは便通はいいので、苦しむことはほとんど無いのだが、数年前に一度だけ苦しんだことがある。 なかなかでないうちに硬くなってしまい、排泄するときに切れてたいへんなこととなったことがあるのだ。これは裂けたい(避けたい)。
朝食を食べなかったために手先が冷たくなるほど寒く感じていたが、検査終了後、柿を一個食べただけでからだがあったかくなるのを感じた。 結果はどうでるのかな。
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Oct.28(fri)18:15 | Trackback(0) | Comment(2) | ダイアリー05年10月 | Admin
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| 05.10.27 プロ野球もシーズンを終え |
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| ライオンズのシーズンが終わってしまってから三週間近くが経ちますが、よそのチームの対戦とはいえ、やはり日本シリーズが終わるまでは緊張感の続くものです。 昨晩の今頃これが終了しました。 ラクになるかといえばそうでもなく、11月に入れば大学ラグビーは各リーグ戦の終盤を迎え、こちらが緊張感のあるゲームの連続となります。さらにそのまま大学選手権突入。 プロのトップリーグも中盤を迎えていますが、ことしは二年ぐらい前とだいぶ地図がかわってきて、戦国リーグの模様を呈して面白い。 スポーツは観戦するばかりではない。 自分が参加する市民マラソンも12月から3月までは毎月大きな大会への参加が決まっていて、これに備えてトレーニングを怠らないようにしなくてはいけません。 晩秋~初冬は日が短く、ワタクシの一番にがてな季節です。気持ちもからだも最低のときを迎えますが、大会が近づき、緊張感を感ずるようになってくれば、少しはいい影響を及ぼすことでしょう。
明日、バリウム。朝って水泳トレーニング。
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Oct.27(thu)21:54 | Trackback(0) | Comment(0) | ダイアリー05年10月 | Admin
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| 05.10.23 ほのぼのとした披露宴 |
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長いあいだ独身であったホステラー仲間が46歳にして結婚をするという衝撃的な話があったのはふた月ほど前のことだった。 秋にしてはぐずついた天気の続き、それも週末になると雨ばかりという、いやな展開の10月であった。マラソン大会すら雨中戦であった。 前日の土曜日も曇りであった。披露宴会場はAIR(えーる)という部屋のようだ。まさかガーデンパーティではないだろうな。降られたらかわいそうだな、と思っていた。 本日は朝からウソのような快晴。早朝、河原にでて富士山の写真を撮るほどであった。
さて、会場に向かう。神有月の大安で会場の混雑が予想されるので、少々早めにつくように行く。 かなり早めについた。お庭のきれいなところなのでカメラを持って散策する。午前中だというのに、もうたくさんの組がロビーや庭にあふれている。結婚式ばかりでなく、七五三のお祝いをしているところもある。なかなか贅沢だな。うちなどファミレスや中華屋、とんかつ屋だったけどな。 100人以上の招待客がいるようなので、受付も早めにしてしまう。そのうちに友人知人がどんどんとやってきた。久しぶりに見る顔。冠婚葬祭はこういった同窓会的なところが楽しみである。 新郎新婦が並び、ぼちぼち宴も始まるようだ。新郎もいい体格をしているが、新婦も長身の立派な美人さんである。 新郎の兄貴は知っている人で、別の知り合いから言付かってきた伝言のかかれたものを渡す。苦笑していた。
さて、混んでいる日で押しているのと、お召し代えで時間がかかる。ようやく新郎新婦の入場。宗教色を配した神前結婚式だったようで、高砂の席には二人きりである。同僚である司会者が生い立ち馴れ初めなどを紹介する。プロの司会者でない良さがたいへんに出ていて好感を持つことができた。自分も何回か友人の披露宴の司会をしたことがあるので苦労と楽しみはよくわかる。それにしても新婦は新郎よりも十歳以上若いのか・・・。 押しているにもかかわらず、スピーチが長い。お役人や政治家には困ったものである。ここにいる人に演説をしても票にはならないぞ。
それでも遠野の昔話語りや早池峰神楽はたいへんにすばらしく、お客さんを喜ばせていた。これの企画演出は新郎本人が行なったものだろう。神楽保存会との根回しはずいぶんとかかったことだろうと推察される。 逆に言うと、アトラクションがすばらしくて見とれてしまい、各テーブルを回って挨拶をしたり、お話をしたりという時間をあまり取ることが出来なかったということもできるかな。もっと、新郎のご家族とはお話をしたかった。まあ、また遊びに行けばいいや。
新郎がそれなりの年配のために横の関係者が多く、仕事上の人が多くなるのは仕方のないことであろう。今度は役所抜きで遠野関係と下田関係とだけで宴会をやりたいものだと思うのであった。仕出しはもちろん新郎の兄貴の作ったもので。
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Oct.24(mon)18:23 | Trackback(0) | Comment(2) | ダイアリー05年10月 | Admin
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| 05.10.21 やっぱりSP2が悪さをしていたのか |
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| プリンターがここ何ヶ月か認識されていなくなっていた。 きょう、サポセンに電話をしていろいろといじくってみた。 まずSP2対応のものをDLしてくるところからであった。 これをおこなっても、現象面でのカイゼンが見られなかった。 今度はウイルス対策ソフトが悪さしているみたいで、これの対応をファクスしてもらった。ウイルス対策ソフトなど、他社のものであるのだが、よほどクレームが多いと見えて、オペレーターもすぐに対応してくれたし、印刷されたものをファクスしてくれるのであった。 言われたとおりにやっていけば、きちんと認識し、作業もするようになった。 めでたし、めでたしである。
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Oct.21(fri)21:35 | Trackback(0) | Comment(1) | ダイアリー05年10月 | Admin
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