カワセミのつぶやき
 
身の回りの気がついたことを書き留めておきます
 
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2005年7月23日を表示

05.07.23 下宿~上清戸~下清戸~菅沢~旭ヶ丘~下宿 約9kmx2周

水泳 500mx2セット

朝は雨が降っていた。気温もかなり低く、七月下旬の東京の気候という感じではない。
昨日、エントリーした「アクアスロン大会」のシュミレーションをやってみるかと思っていたが、この分では少なくとも水泳はできそうも無い。
8時ごろには雨もあがり、気温が低くて湿度がそれなりにあるという、走るのにちょうどいい感じなってきた。
10時前より走り出す。
かなり抑え目に走る。はじめの4キロぐらいがかなりきつく感じ、9キロのコースを2周できるか、かなり疑問に思っていた。
1周目の最後にプールを通るので、見てみたらやっていた。午後は泳ぎに来るとしよう。
一周したところで飲み物を摂り、ちょっと休憩する。
二周目は妄想をしながら走っていたら、なんかすぐに終わってしまった。
久しぶりに長い距離を走ったので、足首や太ももでこたえているところがある。シャワーを浴びたあとにケアしてやる。

昼食を一時ごろに食べて、プールに行ったらちょうど休憩時間になるところであった。
10分間の休憩中にストレッチをおこなう。
短水路なのでラクであるが、しょせん子供が遊ぶプールなので、自由自在に泳ぐことはできない。
ただ、涼しくてすいているので、比較的泳ぎやすい。
100mごとに休み休み泳ぐ。500m泳いだところで15分ぐらいかかっていた。疲れないように泳ぐとこんなものだろう。
もっとも、ワタクシはランニングのときもそうだが、早く走ったり泳いだりすることができない。どうしてもジョギング程度の活動になってしまうのである。
指導者をつけないで自己流でやっている限り、ここから脱出することはできないだろう。それでいいのだ。一生懸命になってはいけない。

500m泳いだあと、15分ほど休み、再び500mを泳ぎだす。からだが慣れてきて、気持ちよく泳ぐことができるが、エネルギーが切れてきているためなのか、先ほどよりタイム的には劣るようであった。
水泳は浮力が利くため、足首や股関節に体重がかからないので、骨にとってはかなり楽なエクササイズである。体重のある人間はまず水泳で体重を減らすところからはじめて、ランニングやエアロビクスなどに移行していくべきであろう。

これでちょうどまた休憩時間に入ったので、引き上げてきた。

どうやら、時間はかかるものの、アクアスロンの完走は見えてきた。泳いだあと、水着のまま走るようになるのかな。
ただ、泳いだあとだと、かなり体重を感じて走ることになるのだろうな。



7月23日(土)16:31 | コメント(0) | running 05.06.06~ | 管理

05.07.22 山コース  約4km

暑くないので、走っていても快適である。
だんだん歩幅も大きくなってきた。
だが、エスカレートすると股間接や坐骨が痛くなってくるんだよな。



7月23日(土)16:15 | コメント(0) | running 05.06.06~ | 管理


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