| 青梅マラソン中止 |
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| 08年02月03日 日曜日 雪
あさ、目が覚めておもてを見ると、予報どおり雪。 現地在住のかいちょとコンタクトを取ると、中止になったという。 LSに電話をしたら「すでに路線バス乗り場に向かっている」という。 LSは前日受付けをしているものの、当日にワタクシの分のナンバーカードやシャツなども代理でもらってきてくれた。 代理も有りなんだな。 PLはというと、ワタクシの中止のメールで目を覚ましたというが、 そのあとLSを拾いに青梅までクルマを走らせたようだ。 ワタクシは家にいて、関係者の連絡のステーションとなる。
打ち上げに予定していた中華屋さんもキャンセル。 ワタクシたちのほかにもマラソン関係者が多数予約を入れているようで、かなりの痛手になりそう。 仕込みはまだだろうが、材料の仕入れなどは当然行なっているだろうし、ちょっとかわいそう。
で、中止でおさまらないクラブかもいの面々は、昼からそこいらで飲もうということになるのであった。 こういうダンドリはたいへんに早い。決定も早いし、連絡網もあっという間である。 ただ、マン○ヤルが元気であったが、これを抑えるのに、ぬ○さんにいて欲しかった。 彼は大会中止を聞いて、すぐに仕事モードになってしまったのであった。
ワタクシは大会で披露する予定で仕込んでいたものがお蔵入りしてしまうのももったいないので、この雪の中、駅の近くで着替えて飲食の会場まで行く。 「この天気では鬼さんもたいへんだね」という一般市民に慰められた。 飲食店に仲間が先に来ていないか覗くと、他のお客さんや店員の好奇の視線を感ずる。 のちほど仲間がやってきて事なきを得る(?) ウエイトレスに「一緒に写真を撮ってください」といわれ、なんとか報われるのであった。 本来、地元の女子中学生と仲良くなるべきものなんだが、これでよし。 なぜか、中国人女性に受けるものだな。
でわ。
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2月3日(日)22:00 | コメント(0) | ダイアリー 08年 | 管理
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