| 05.12.23 一日遅れのゆず柚 |
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| 次女の名前に柚の字を用いている。誕生日はもっと早かったのだが、予定日が冬至に近かったので、柚の字を使いたかったのである。
さて、午前中に年賀状の一部を印刷したり手書き文を書いたりする。 午後、坊主とプールに行く。月曜日に行ったばかりで、からだがまだ感覚を失っていないところで行ったのがよかった。 ちからが抜けていい感じで泳ぐことができた。腕の運びと足の運びがジョギングのようにいい流れで動いている。 スムーズにかくことができるので、ひとストロークで進む距離も以前に比べて大きくなってきたように思う。 といっても、しょせんは将棋で言えば4級か5級のレベルの話である。まだまだクロールでブレスもできていない。 でも、なにごとも反復練習だなと実感する。週に二回くれば格段に進歩するのだろうなと思う。実際には週一も難しい。 坊主は二年間ほどスイミングスクールに通っていたので、かなり自由自在に泳ぐことができる。ただクロールを見ているとバチャバチャである。
その後付帯施設の入浴施設に行く。おでこに絆創膏を貼り、ロビーで走り回っている元気な幼児がいる。その向こうにウチの社員がいた。彼のお孫さんであった。 この浴場は木曜日が休みなので、本日が柚湯であった。休日ということもあり、たいへんに混んでいて、まさにイモ洗いであった。時間的にも男湯の混雑するときであった。平日の夜間とはずいぶん違うものだと思うのであった。プールは平日夜間でも十人以上はいる。休日の本日も冬季ということもあり、同じような利用者数であった。
いい休日である。
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12月24日(土)21:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | ダイアリー05年12月 | 管理
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