ダイアリー 06年 ~説明~ |
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| 季節の花 |
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| 1月7日 土曜日
午後、ランニングをした。 日中なので、風景が色々と見え、平日の夜の走るのとは異なった趣がある。知っている人にお会いすることも有り、休日日中の近所でのランは、ピクニック気分で楽しい。 きょう、一番に感じたことは、「花が咲いていない」である。 川原の紅梅は通常年内に花が咲く。だいたいクリスマスの前頃であろうか。昨季(04年の暮れ)は暖かかったためか、12月中旬以前に花が咲いていた。 近年名物となってきた金山緑地公園の水仙は昨年はやはり12月に見ごろを迎えていた。大晦日の大雪でこれが倒れてしまい、残念ながら、見ごろに見ることができなかった。 本日、両方とも観察したのだが、「まるっきり」である。 12月第一日曜日から寒くなったのをよく覚えている。これもトレーニングを不断に行なっていて、記録をつけているおかげである。 紅梅が正月にまったく咲いていないというのは下宿に引っ越してきて11年たつが初めてのことである。 また、水仙はホントに「ちら、ほら」程度で花が咲いているという状態からは程遠いことであった。
新潟から比べればまだましだと思う東京の気候であるが、こんなところに厳しい冬が現れていると感じさせられたのであった。 あす、友人がマラソン大会に出場するが、たいへんだろうなと思う。もっとも、自分もそれを応援に行き、午後には大学ラグビーの決勝戦を見に行くというのだから、好きでなくてはできないよな、と客観的には思う。 もっとも10年前には、ラグビー大学選手権の決勝というと、冬山に行くような防寒体制で観戦に行ったものである。 座席の下に雪かきをした雪が残っていって、焼酎のお湯割がすぐにさめてしまうということが少なくなかったな。 ま、あすは熱くなる試合を見せて欲しいものである。
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1月7日(土)22:29 | コメント(2) | ダイアリー 06年 | 管理
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| 防寒対策 |
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| 1月5日 木曜日
なんだって寒いな。 風もなく、本来なら震えることも無いはずの日なのだが、職場でも志賀高原の入り口にあるご実家から帰ってきた人さえも 「東京は寒いですな」としゃべっていた。
昼前から薄手のスチレンペーパーを上半身の前面に貼る。 ズボンの腹部に裾をいれ、セーターで押さえるといったところである。かなり暖かい。
夜に走るときにもこれを使う。しかし、弱点であるところ―男子の急所の先っぽ―がやはり冷たく冷え切ってしまう。 丸いところは冷えたほうがいい。風呂屋に行くとサウナの水風呂の水を掛けるぐらいである。ただ、竿の先はこれほど冷え切るとアブナイという気がしてくる。 あすは、エアーパック(プチプチ)を丸く整形して局部にフィットするようにしてみようか。
私にゆかりのある岩手県遠野市の高校が全国大会に出ているのであるが、勝ち進んで国立霞ヶ丘競技場まできてしまった。 スポーツ観戦オタクの友人が「土曜日はぜひ見に行こう」と誘う。 次の日が市民マラソンとラグビーの観戦なので、ちょっとためらってしまう。決勝戦までいったら何はともあれ、観戦にいくぞ。
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1月5日(木)22:26 | コメント(2) | ダイアリー 06年 | 管理
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| 謹賀新年 |
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1月4日 水曜日 カテゴリーを細かくすることをやめた。それほど本数が伸びていかないために、細かくすることもあるまいと思うからである。 また、トレーニング関連の記事は別に書くことにした。 こちらをご覧になっていただければ幸いである。
さて、
謹賀新年
06年になった。さっそく今日から仕事である。 豪雪のため、道路が大渋滞し、帰宅が遅くなり、就寝が二時ごろであった。それでも6時には目が覚める。とほほ。 新年の挨拶ばかりではなく、ふつーに仕事があるのだが、調子が出てこない。クルマの下回りでも洗って定時には帰るとするかな。
写真は昨晩帰宅時(ほぼ夜中の12時)の凍れる愛車である。
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1月4日(水)15:43 | コメント(2) | ダイアリー 06年 | 管理
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