| 05.10.29 血液検査 |
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| 消化器検診とは直接関係無い。 先週、航空記念公園で14キロ走ったあとに、 所沢の常設会場で成分献血をしてきた。 その結果がきょう送られてきた。 不純な動機であるが、献血をする主な目的であるといえる。 表向きの理由はもちろんキレイごとで 「貧乏人で金銭面で赤十字の活動に貢献することができないから」 「血液は合成することはできないので、せめて同じ人間として見知らぬ人のためになるのなら」 ということである。 かつては献血をしていれば、回数分だけ自分が輸血を受けるときに優遇してもらえたそうであるが、現在はそういうことは無い。純粋に社会貢献の意味しかない。とてもよいことである。
血液検査を頻繁におこなっていれば、白血球数の極端な増減や肝機能の働きを示す値の変化により、自分で気のつかない体調の変化を知ることができる。 体重や体脂肪、血圧や便通のよしあしなどのように常時チェックしておいてけしてソンは無いと思う。 読者の皆さんも、年に二度ぐらいは献血をしてみてはいかがでしょうか?
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10月29日(土)21:52 | コメント(0) | ダイアリー05年10月 | 管理
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