| 数少ない年下の三親等 |
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| 1月20日 金曜日
昨日、仙台在住の姪が2月に結婚式を行なうので、家族そろって臨席してくれないかと青森の義母から連絡があった。 ウチのやつの兄貴の娘ということになる。義母にとっては孫だ。 ワタクシの結婚式のときには二~三歳ぐらいでネジ巻き人形のようにちょろちょろと走り回っていたり、今は亡き義父のあぐらの中に入っていたのがついこのあいだのことのようである。 まだ高校を卒業して何年もたっていない。新潟のいとこの娘もそれぐらいのトシかな。正月に行ったらもう一歳の子供がいたっけ。
仙台の姪も突然というか親戚にさえひと月前になって知らせてくるということは、「発覚」したのかもしれない。 まあ、いいや。めでたいことだし。 義理の兄貴の結婚も早かったが、その娘もはやいな。義兄はまだ五十歳になったばかりだが、一年後には孫がいるということになるのか。
それにしても今年は受験生がいない年でよかった。昨年からしばらく一年おきに続くわけだったのだが、幸いである。 ただ、二月にはクルマ二台の車検がある。これに祝い事か・・・、物入りだな。 まあ、いいや。めでたいことだし。
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1月20日(金)17:14 | コメント(0) | ダイアリー 06年 | 管理
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